2022.1.25(火)第6回オンラインイベントリレー 2022 WINTER PRODUCED BY RPA総研 2022.1.25(火)第6回オンラインイベントリレー 2022 WINTER PRODUCED BY RPA総研

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最新のデジタルテクノロジーによって自動化の適応範囲がぐっと広がってきているなか、全社展開を出来ている企業はまだそう多くはありません。

「オンラインイベントリレー2022 WINTER」では、全社導入を阻む課題を整理しながら成功のポイントや解決方法を紐解きます。また、紙が登場する業務を自動化・効率化するためにRPAとAI-OCRを組み合わせた最新の自動化ソリューションや事例もご紹介しますので、自動化の効果を上げる方法でお悩みの方もぜひご参加をお待ちしております。

Webinar

配信コンテンツ一覧

125 (火)11:00~11:40

  • 事例
  • 業務改善
  • アプリケーション連携

生産現場からバックオフィス業務までカバーできるRPA活用術

弊社がご支援した様々なシステム(SAP、Concur、BOX、PRONES)の自動化について、その実現方法や苦労した点、得られた効果などを事例を交えてお届けいたします。 とくに、RPA導入を検討されているご担当者様や、複数のシステム/アプリケーションをまたいだ自動化に取り組まれているご担当者様にとって、少しでも参考になるお話ができればと思っております。 皆さまのご参加、お待ちしております。

スピーカー企業

株式会社システムサポート

Automation Anywhereの認定資格保有エンジニアが多数在籍しており、ライセンス販売から導入支援、SESまで幅広く対応しております。環境構築からASIS業務分析/TOBE業務フロー検討、設計、開発・テスト、導入までトータルでRPAの導入推進をご支援いたします。

登壇者

  • 株式会社システムサポート

    大阪支店 システムインテグレーション部

    岩﨑 興司 氏

125 (火)13:00~13:40

  • 業務改善
  • ペーパーレス化
  • 導入支援
  • 事例

時代遅れにならない使えるヒントを大公開
RPA導入が進んだ先の新しい働き方とは?

「単純作業に明け暮れクリエイティブなんて程遠いよ...」「間接部門だから紙だらけでテレワークなんて不可能だよ...」「ワーケーションや地方移住なんてファンタジーでしょ?」でも実はちょっぴり興味がある。そんなあなたにRPAやDXで業務を自動化する手法と、その先にある新しい働き方の事例をご紹介します。
2022年度は生産性をアップして去年の悩みから脱却してライバルに差をつけましょう!

スピーカー企業

コニカミノルタジャパン株式会社

コニカミノルタでは、2017年からRPAを使った自動化にチャレンジし、グローバルで約10万時間の業務をbotにより自動化しています。これまでのRPA/DX自社実践してきた人財とナレッジをお客様に届けることで、“成功させ屋”としてお客様のDX推進及びRPA活用を支援しています。

登壇者

  • コニカミノルタジャパン株式会社

    デジタルワークプレイス事業企画統括部
    ソリューション企画推進部 カスタマープロセスイノベーショングループ グループリーダー

    藤塚 洋介 氏

125 (火)14:00~14:40

  • 業務改善
  • ペーパレス化
  • データ処理

RPAによる業務自動化のNextステップ!
~ヒトとコミニケーションするRPAで自動化範囲を拡大~

昨今、RPAによる業務自動化により、一定の効果をあげてる企業が増え続けています。しかし、現状のロボットはルールどおりに仕事をするだけで、予期せぬエラーやヒトの判断を仰ぐケースは自動化対応できていません。RPAの導入効果を更に上げる為には、自動化する範囲を拡大し、ロボットにもっと仕事をさせる必要があります。
今回、RPA活用の次ステップとして、人とコミニケーションして仕事の範囲を広げるRPAをご紹介させて頂きます。

スピーカー企業

株式会社デジタルワークフォース

RPAやAIを活用した業務の自動化や業務の質の向上を通して、お客様の課題の解決と、付加価値をご提供しつづけます。
RPAの導入支援から、開発~効果検証~運用保守まで、お客様がRPAを導入する目的に合わせて最適なソリューションやサービスをワンストップで提供することが可能です。

登壇者

  • 株式会社デジタルワークフォース

    取締役

    水原 徹 氏

125 (火)15:00~15:40

  • 業務改善
  • 事例

事例を検証!成功企業はいかにしてRPAの課題を解決し、DX成功を成し遂げたのか

GAFAに代表されるように世界を牽引する企業が米国には多く存在しますが、日本企業との違いは何でしょう。日本でもDX推進企業が増えるもののIT投資分野や経営層の意識、人財戦略など、米国との差は大きいと言えます。そのような中、RPAを活用しDXを成功させた事例も見受けられますが、RPAは課題も多く容易にDX成功のツールにはなりえません。本セッションではRPAの課題を分析し、DX成功への道筋を示します。

スピーカー企業

株式会社日立ソリューションズ

2017年から自社でRPA活用を開始し、年間約30万時間の削減に成功しています。そのノウハウを活かし、RPAの導入から運用にいたるまで確かな技術を持ったエンジニアがお客様をサポートしています。さらにRPA業務のBPOサービスを提供するなど、お客様のRPA活用を強力に支援しています。

登壇者

  • 株式会社日立ソリューションズ

    営業統括本部 インサイドセールス第1部
    部長代理/エバンジェリスト

    松本 匡孝 氏

Sponsors

  • オートメーションエニウェアジャパン
  • SB C&S
  • コニカミノルタ
  • 株式会社システムサポート
  • DIGITAL WORKFORCE
  • 株式会社日立ソリューションズ