トピックス

無料のAutomation Anywhere Community Editionセットアップ方法を簡単解説

無料のAutomation Anywhere Community Editionセットアップ方法を簡単解説

オートメーション・エニウェアでは、中小企業向けに無料で使えるクラウド型RPA、『Automation Anywhere Community Edition A2019』を提供している。オンラインで申し込むと5分で使い始めることができ、中小企業でのスキマ業務の自動化を支援する。RPAを無料で試し...

AI-OCR導入が約2割に、MM総研のRPA国内利用動向調査 2021

AI-OCR導入が約2割に、MM総研のRPA国内利用動向調査 2021

調査会社のMM総研は14日、国内企業2,000社を対象に実施した2021年1月時点のRPAの利用状況をまとめた。これによると年商50億円以上の導入率は37%と前年から停滞、年商50億円未満は10%、AI-OCRの導入率がRPA導入企業のうちの約2割に達したという。

RPA内製化は企業文化の変革

RPA内製化は企業文化の変革

組織でRPAの導入を行う際、その手法として外部委託/外注するか、内製化するか、の選択を迫られることになる。RPAを導入する際には内製化が推奨されていることもあるが、実際に内製化を実践した企業はどれくらい苦労して導入したのだろうか。また、内製化は結果的に成功したのであろうか。この記事では、内製化...

【2021年版】Automation Anywhere A2019の特長を簡単解説

【2021年版】Automation Anywhere A2019の特長を簡単解説

ロボティック・プロセス・オートメーション (RPA: Robotic Process Automation)のソフトウェアは日本市場では数十種類が利用できるが、ツールは主に2種類に分類できる。ひとつは主に個人のデスクトップPC上での生産性向上を行うためのデスクトップ型RPA (RDAとも言う)...